<< March 2020 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
<< 3年目と(懇親会20-10) | main | 本を読もう >>

脳を活性化する

「忙しい」という感覚は、やるべきことの数とは必ずしも相関していない。
それは、理解できます。
同じ量の仕事をこなしていても、忙しいと感じる人とそうではない人がいますから。

 

【参照記事】
エリート社員が実践する超効率的な「脳活用術」
(2020.3.13 東洋経済オンライン)


目の前のこと1つだけに意識を集中できていたら「忙しい」とは感じないのだそうです。
つまり、「シングルタスクに集中」ですね。

 

上の記事で「アイビー・リー・メソッド」なるものが紹介されていますが、他の方法と大差はありません。
特徴的なのは、ともかく限られた数の仕事を終えたら、よかったと思うようにすること。
それが大事だと。

 

1 課題に取り組んでいるときに別のことを頭の中で考えないこと
2 その課題ができあがったときに、「うれしい」という喜びの感情を持つこと

 

いいですね。
いま、ここ、集中!

docshin * 安分守己 * 23:59 * comments(0) * - * 昨年の記事

<関連あるかも記事>

コメント

コメントする









このページの先頭へ