<< July 2020 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
<< 今週のダイジェスト(2020年第2週) | main | 山口周『読書を仕事につなげる技術』 >>

午堂登紀雄『深く考えるための最強のノート術』

ここ数日まとめていた記事の総集編、といった書籍です。


【関連記事】
手帳・メモの活用[導入編]2020(2020.1.10)
【関連記事】
手帳・メモの活用[実践編]2020(2020.1.11)
【関連記事】
手帳・メモの活用[応用編]2020(2020.1.12)
 

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

深く考えるための 最強のノート術: ――年収1億稼ぐための思考法

著者 : 午堂登紀雄

パンダ・パブリッシング

発売日 : 2018-01-28

ブクログでレビューを見る»

<19-002>
【しんちゃんオススメ ★★★☆☆ 1冊のノートにまとめる】

 

<目次>
1章 思考ノートとは何か
2章 なぜ一冊のノートが人生を変えるのか
3章 思考ノートの基本ルールと使い方
4章 ブレイン・ワークアウト
5章 夢を実現する思考ノート実践編
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/


「書いた後」が重要。
それを何度も見直して、自分自身で昇華させることができるかどうか。

人が言ったことだけでなく、自分が感じたことも書く。

 

1. ノート1冊に、仕事もプライベートもすべての情報を書き込む
2. 目標・TODOリスト・打ち合わせメモ・読書メモ・アイデアメモなどあらゆる発想を書き留める
3. 書くときは、キーワードを線や矢印でつないで関連性を持たせる
4. 後から何度も見返して加筆し、発展させる

 

<これから>
年明けから何度も述べていますが、とにかく、書き続けます。
そして、何度も見直して、自分のものにします。

docshin * 飛耳長目 * 18:43 * comments(0) * - * 昨年の記事

<関連あるかも記事>

コメント

コメントする









このページの先頭へ