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映画『ラブリーボーン』

冬のトウモロコシ畑で殺された14歳の少女が語り手となって、
天国から残された家族たちや真犯人の行く末を見守る。

 

2009年製作/135分/G/アメリカ
原題:The Lovely Bones
配給:パラマウント
監督:ピーター・ジャクソン

 

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【映画.com】
ラブリーボーン

<Movie 19-05>
【しんちゃんオススメ ★★★☆☆ サスペンス風レクイエム】
<内容>
家族と幸せに暮らしていた14歳の少女スーザンは、ある日何者かに殺される。
この事件をきっかけに家族は崩壊していく。
その様子をスーザンは天国から見守り、決して届かない声を家族にかけ続けていた。
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ちょっと変わった映画でしたね。
映像が綺麗でした。

 

「私がいなくなって、美しい骨(ラブリーボーン)が育った」

 

死者と残された家族との壁(境界線)。
そこに漂う魂。

 

子供がいる人には、ちょっと辛い映画かも。
(実際、妻は殺害場面に移るときに早送りしてそこを見ませんでした…)

 

docshin * 飛耳長目 * 23:59 * comments(0) * trackbacks(0) * 昨年の記事

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