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静寂な空間と時間(がほしい)

誰しもそうかもしれませんが、静寂な空間と時間は必要です。
そんな時間がなければ、落ち着きません。
仕事も集中してできません。

 

【参照記事】
仕事にも健康にも、静寂がいちばんな理由
(2017.03.16 Lifehacker)


ノイズというのは大きな音ばかりではないのですね。
身のまわりの一般的なノイズによる妨害、例えば、会話や職場の同僚からの中断などもノイズに入るのだとか。

 

考えてみると、私が職場にいるときにはそのようなノイズばかりです。
ちょっと机の前に座ったかと思いきや、あちらこちらからの声かけ、それにPHSコールの嵐…。
とてもじゃないですけど、集中するのは無理。
なので、職場では生産的な仕事(原稿書きやプレゼン資料作成など)はできません。
職場で仕事にならないということは、それを自宅に持ち帰るということです。
休みの日にしかできません。あるいは、早朝。
本来、その時間は他のことに充てたいのですが…。

 

子供たちが音楽を聴きながら勉強をしているのは、私には理解できません。
わからないわけではないですが、本当の集中はしていないんだろうなと思っています。
言ったところでなかなか聞いてはもらえませんが(苦笑)。

 

静寂は、思考にとっての素晴らしいキャンバスです。

 

いい言葉ですね。

 

docshin * 安分守己 * 23:59 * comments(0) * trackbacks(0) * 昨年の記事

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