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2018年7月レビュー

●できごと
・同窓会→出席できず
・出張→台風で中止

・豪雨災害、猛暑、台風

 

●個人の仕事
・翻訳脱稿

 

●交際
・グループ懇親会
・定例会
・1年目女子会
・慰労会

 

●家族
・誕生会
・月と海

 

●読書
・F太『明日ちょっと運がよくなる、思考のメモ』
・2冊→次月紹介

 

●映画
・ザ・スクエア 思いやりの聖域

 

●学び
・矛盾を抱えたままの沖縄、いつまで続く。
・壁を打ち破れるかどうか。何年にもわたる努力と実践経験の積み重ね。
・何歳になってもやり直せる。常に、新たな気持ちを持ち続けたい。
・戦略こそが勝負の決め手。
・医師の仕事として残されるのは、分析する、説得する、責任を取る。
・「答は一つじゃない。だから、迷う。」
・「隠居は自由意思に基づいた主体的な選択。」
・上司は部下のよき教育者でなければならない。
・人間の”偽善”という性。
・面倒なことから手をつけ、早めに片づける。先延ばししない。
・物事も生き方も、すべて考え方次第
・相手の心に寄り添う
・「良き理解者・相談相手になること」が大切。
・「検索できる時点で過去だ!」

 

<ひとこと>
7月も慌ただしく過ぎ去っていきました。
もう8月です。
暑い夏を今年は熱くならず、ゆっくりと過ごしたいです。

 

docshin * 一言芳恩 * 23:59 * comments(0) * trackbacks(0) * 昨年の記事

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