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相互理解は一歩から:「働く」を考える

「働き方改革」と騒ぐなら、
・働くというのはどういうことか?
・働くことの意義は?
ということもいっしょに考えてみてもいいかも。

 

【参照記事】
 満員電車で通勤する旦那と家で働く私は、所詮「他人同士」。
 (2018.4.2 ハフポスト)


会社勤めの人が多い男性は、得てしてそういう風に思いがち。
最初は、私もそういう風に考えたことがありました(反省)。

 

でも、「家」で「遊んでいる」わけじゃないんですよね。
きちんと仕事をしているんですよ。

 

なので、お互いに、言わなきゃダメですよね。
相手ならわかってくれている、と思い込まずに、
自分を理解してくれているかどうかを確認する。
言葉をかける。

 

それが相互理解の第一歩。

 

第一歩を踏み出さずして、ゴールには到達しませんから。

 

docshin * 日進月歩 * 21:50 * comments(0) * trackbacks(0) * 昨年の記事

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